掃除



最近気づいたことがあります。ぼくは整理整頓や掃除を当たり前のようにやっていますが、これが苦手な人がけっこういるということに、、!

ぼくは散らかった部屋や空間にいるとものすごくイライラしてしまいます。だからいつも片付けをして清潔にしています。
でも、みんながみんなそういうわけではない!


自分にとって当たり前でも、誰かにとっては当たり前じゃなくて困難なこともある。これは立派な才能といえると思います。
だからぼくは、この立派な才能をのばしていきたいと思っています。

才能をほかのことに活かす

整理整頓や掃除が得意、これはほかのことにも派生させ活かせると確信しています。

整理整頓が得意とはつまり、あらゆることの秩序を保つ、調和をもたらすということに通ずると思います。秩序や調和を保つ、これは部屋などの空間にとどまらずに、人の心や人間関係を調整するということに活かせると思うのです。


つまりぼくの才能は、あらゆることや、ものの秩序を保つというところにあるのです。
たとえばその一端として思い浮かぶのは、飲み会や旅行の幹事をよくするということです。
幹事なんて、人間やお金、場の空気などあらゆものの整理、調整をするということですからね。。!

こんな些細なところにも表れている、ぼくの才能です。

誰にでもある自分の才能

どんな人にも、なんらかの才能はあります。それはぼくのように些細なところに隠れていることもあるので、あらためて自分を見つめてみると発見できると思います。

ポイントは、自分が当たり前にできて他人は容易にできないこと、です。
ほかには、自分がイライラしてしまうことを見つけるのも有効だと思います。イライラは裏返せば才能なのです。

ぜひこれらの指標をつかって、あなたの才能を見つけてみてください。