かべ

どうも、みねちゃんです!

今日はぼくの思いのたけをぶつけていきたいと思います。

というのも、「ぼくがスカートを履く理由」についてです。そうなんです、ぼくはいつもスカートを履いているのですよ。

ぼくがスカートを履く理由

なぜぼくはスカートを履くのか。なにがしたいのか。女装がしたいのか。違います。

服装によって男女の壁をなくしたいからです。

思うに、服装って男女の差がもっとも現れるところなんですよ。現れるというのは、見た目にわかる、という意味です。

だからぼくは、男女の間にある暗黙の「男性装」「女性装」という概念をこわし、服装からジェンダーフリーを実現していきたいです。

とはいえファッションは大事

まあこんな大それたことを言っておりますが、これだけの理由でスカートを履くことはできません。無理してまでやりたくはないからです。

だからぼくは、いかにメンズスカートをファッションとして確立できるかが大事だと思っています。かっこよくないものは着たくありませんから!

それは多くの人にとっても同じだと思います。自分に似合わないものや気に入らないものは嫌でしょうし。


あくまでもファッションとしてメンズスカートを広めつつ、男女の壁をなくしていけるようにしていきます。