時給2

どうも。みねちゃんです。

ぼくは最近、メルカリやブログでちょっとしたお金を稼ぐことができています。(本当にちょっとだけ)

ちなみに高校時代は、ポイントアプリ等を使って月に2~3000円のお金を稼いでいました。高校時代はバイトをしていなかったので、けっこうありがたい収入源でした。。


これらはいわゆる不労所得であり、時間給から脱した稼ぎです。

ぼくはこういう稼ぎ方があることを、学生時代、そして就職前に知ることができて本当によかったと思っています。

なぜなら、「嫌なら働かなければいい」というマインドを持つことができたからです。



今までは、バイトや就職をすることが当たり前のように感じていましたが、決してそんなことはないということです。

いわゆる労働をしなくても稼ぐことは可能で、ブログなどはうまくいけば「やればやるほど楽になる」働き方であると言えます。

また、最近は仮想通貨の高騰により『億り人』などと呼ばれる人も出てきております。字のごとく、億単位のお金を手に入れた人のことです。

そう、全く働かずに大金を手に入れている人が大量に発生しているのです。もはや働く意味ってなんなんでしょうか。お金のために働くことがいかにナンセンスかを思い知らされます。

労働以外の稼ぎ方

労働以外のお金の稼ぎ方を知らなければ、無理にでも会社に入って毎日のように必死で働いていたことでしょう。


言わずもがな、組織に属さず一人でお金を稼ぐというのは大変なことです。それだけで食っていける人というのは、それ相応の努力や運を必要とします。


しかし、そういう方法があることを知っているのと知らないのでは大違い。

そっちの道でやっていけるかもしれないという意識があれば、会社へのしがらみというのは少なくなるかと思います。会社などに属しながら、同時並行的に個人で稼ぐ術を身につけることも可能ですし。

大事なのは、ある一つの稼ぎ方、稼ぎ口に依存しないことだと思います。


リスクヘッジのためにも、複数の収入源を持っておくことを意識していきたいものです。

学生であることは得

また、学生であるということも一つの大事な要素になるかと思います。


学生であるというだけで、注目度が上がることがあるからです。

学校という名の看板を借りて活動をすることで、飛躍的に拡散力が上がることもあります。

しかし、組織の知名度や権威に頼ってしまっているので、そればっかりになってはいけませんが、。組織の名前を借りつつも、個人の名前を売っていくことはとても重要です。


まとめると、ぼくはいろんな意味を込めて、学生時代に多様な稼ぎ方、生き方があることを知れて良かったです。主にそれは組織に頼らない稼ぎ方であり、今後はより一層重要になる考え方だと思います!