値切る

こんにちは!みねちゃんです。

今回は、ぼくがメルカリをやっていて思ったことを書いていきます。
メルカリの実績としては、現時点で400回ちかく取引をしております。
関連記事:【メルカリに出品!】売るときのポイントやコツ、注意点をあげていくよ。

そして何百回も出品してきてよく抱くのが、「50円、100円の値切りをしてくる人は、どういう心境なんだろう?」という疑問です。

一円でも安く

そもそものメルカリのルールを説明しますと、メルカリは、購入する側が出品者にコメントすることができます。

そこでよく、商品の値切りというのがおこなわれるんです。

これ自体はいいんです。ぼくも買うときに値切ることはありますし、これがメルカリの文化であるとさえ思っています。

でも、たまにいるのが、数十円、数百円の値切りをしてくる人です。
たとえば、400円の商品を350円にしてもらおうとする、など。。

純粋に、ぼくは疑問に思ってしまいます。たった50円値切りするのはなんでなんだ?と。

コミュニケーションコスト

ぼくとしては、50円値切るくらいなら、すぐに買っちゃえばいいのに、と思ってしまいます。

だって、たかが50円の値下げ打診をし、その返信を待ち、購入する。これにかかるコストのほうが大きいと感じてしまうからです。

そもそも、コミュニケーションをほとんどとらずに取引できるというところがメルカリの魅力だとも思ってますし。笑

それをわざわざ50円のためにメッセージ送って、出品者も応答する。
お互い面倒くさくないですか?笑


おそらく、少しでも安く買うということが善だと思っているのでしょうが、50円、100円くらいならぼくは値切らないです。。
というより、1000円以下の商品は値切らないようにしています。

1円でも安く買って、得をした気になるというのはよくわかりますが、執拗な値下げ打診は出品する側の心証もよくないですし、ほどほどにしていきたいですね。