無題

ぼくはなるべくなら、人数が6人をこえる集まりには参加したくないです。
飲み会とかも、多くても6人までがいい。

だって大勢の飲み会って、得るものが限りなく少ないからです。
たとえば「参加企業30社の懇親会!」とか、「中学時代のクラスの同窓会!」とかです。

よっぽど好きな人や気になる人がいないなら参加したくない!
無駄に気疲れして終わるだけです。


こう思うようになったのはぼくのこれまでの経験があったからです。
大学時代はいくつもの無駄な飲み会に参加してお金も時間も浪費してきました、、

これからは、会うときはなるべく2人、多くても6人。ランチで済むときはお昼に会う。くらいのスタンスでいきたいですね~。
とにかく濃い時間をすごしたいから。

断る勇気

ぼくのように考える人は多いのではないでしょうか?人が多い飲み会とか疲れる、という人。

たぶん、性格的なものが関係しているのでしょう。
人見知りとか、内向的だとか。人が多いと辟易してしまう性格。

そういう人は、参加する遊びや飲み会はなるべくしぼって、ほんとうに行きたいやつだけに行くようにしましょう。


そのときに大事になるのは『断る勇気』です。

「参加しなきゃ嫌われるのでは」「次から呼ばれないのではないか」などと考えがちですが、そんなこと気にしなくていいです!笑

そんな表面的な関係の知り合いならいらないですよ、ほんと。

むしろ、だんだんと飲み会に参加しないキャラが定着して呼ばれにくくなるので、おすすめです。笑


無駄な飲み会や集まりを断捨離して、自分の時間を確保したほうがはるかに有意義だとぼくは思います。。
孤立や孤独も、慣れるとたのしいもんですよ~!