キュリレンコ

あなたはオルガキュリレンコさんを知っているだろうか?

モンハンにでてくるモンスターの名前ではない。いわんやデジモンの名前でもない。

ではなんかのか。それはというと、女優である。女優。アクトレス。 
女優ってなに?という人は、以下の引用をご覧いただきたい。

女性の俳優のこと

そう、女性の俳優のことである。オルガキュリレンコさんは、女性の俳優なのである。
この時点ですでに魅力的ではないだろうか?そんなことないのだろうか。


では、なぜぼくは急にオルガキュリレンコさんのことを話題にあげたのか。
それは、昨日『オブリビオン』という映画を観たからである。この映画にオルガキュリレンコさんが出演されているのである。


オブリビオンは、2013年公開のトム・クルーズ主演のSF映画なのであるが、いやいや、そんなことはどうでもいい。トム・クルーズも映画の内容も、まったくもってどうでもいいのだ。
今日はただただオルガキュリレンコさんのことを話したいだけなのである。


というのも、オルガキュリレンコさんは超絶べっぴんさんなのである。
いやあびっくりした。初登場シーンでもう、ぼくの心はキュリレンコされてしまった。
オルガ(おらが)心はキュリレンコされてしまったのである。と、このように頭がおかしくなるくらい美しいのである。


まさに、美の象徴。美の代名詞。美の権化。彼女を表すことばは枚挙にいとまがない。
いや、言葉なんて陳腐なもので表そうとするほうがおこがましいのかもしれない。失礼なことをした。


この地球をつくったのはオルガキュリレンコさんであり、いまもオルガキュリレンコさん中心に世界は回っている。一般的にいうと、神や女神、そんなたぐいの存在になるのであろうか。はたまた、それ以上のものになるのか。それは個々人の判断にまかせるとしよう。


とにかく一度、オルガキュリレンコさんの作品を観てみることをおすすめする。そしてあなた自身もキュリレンコされる日がくることを祈っている。