まいんどちゃねる

就職に悩み、個で生きる方法を模索しブログに出会う。 最近は昆虫食、メンズスカートにはまってます。

ちゅーもく

ぼくが所属する中央大学昆虫食研究会という団体が、中大の学内メディアである『Chu-moku』に 取り上げていただいております!

こちらでお読みいただくことができますので、よかったらご覧ください!

メディアに取り上げられることが増えた

最近はありがたいことに、さまざまなメディアに取材していただいております。たとえばこちらとか。
【関連記事】中央大学の活動を、毎日新聞に掲載していただきました!

こんな機会をいただくのはほんとうに嬉しいことでして、ありがたい限りです。


でも、だからこそ、ひとつ思うことがあります。変わったことをしているからという理由だけで注目されるのはよくないな、ということです。

「変わっている」「珍しい」だけで終わらせずに、熱い思いをもってやっているということが伝わるような活動をしていきたいです。

それが伝われば、昆虫食に対する偏見や怪しさをすこしでも減らすことができると思ってます。怪しい人たちが、怪しいものを食べているというイメージをもたれないように、明るく楽しい昆虫食を目指していきます!!

内山 昭一 平凡社 2012-04-15
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野中 健一 亜紀書房 2008-12-01
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ヨガマット

ヨガマット買いましたあああ!

買ったのはActive Winner(アクティブウィナー)というところのやつ。めちゃんこいいです。

といってもぼくはヨガ用ではなく、筋トレとかしたかったので買いました。大きさ、質、厚さすべてがちょうどいい。。
以下、こまかい情報です。

【長さ】183cm
【幅】61cm
【厚さ】6mm【素材】PVC(塩化ビニール)



Active Winner

Amazonで買ったのですが、段ボールをあけたらこんな感じ。

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けっこうでかいのが届きました~。少しずっしり感がある。

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ティッシュ箱と比べるとこんくらいの大きさになります。

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広げるとこんな感じ。
最初は若干においが気になりました。でも次の日にはおさまっていましたので、安心して使うことができました。

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質感としては、細かいボツボツがいっぱいあって、やわらかくて弾力のある素材。
このロゴマークがあるほうが表です。

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このようにストラップもついているので、持ち運びもらくらく!

筋トレ

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なによりも、大きさがちょうどいいんです。
169cmのぼくが寝転がっても、多少の余裕があるくらいですから。

あと腹筋とかしても、まったく滑りません!いわゆる、「グリップ力がある」という表現ですね。
これがけっこう大事で、質の悪いものだとツルツル滑ってストレスがすごいんです、。

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その理由のひとつとして、「形状記憶仕様」という特徴があげられます。つまり、圧力をかけるとその形にへこむのです。これによって、体のどんな部位も優しくつつみこんでくれるのです。

マットを使って安全なトレーニングを

ぼくは今まで、部屋のかたい床でトレーニングをしていました。
でもやっぱり腰とかめちゃめちゃ痛くなるんですよね、、

それがストレスになっていましたし、下手をすれば怪我をする可能性だってなくはないわけです。だから今回の買い物は、すばらしい投資になったと思っています。


そんなに場所もとりませんし、ヨガやトレーニングを家でしようと思う人にとっては最適な商品といえます。

ちなみに、黒以外にも青、緑、紫、ピンクと5色展開されています。好きな色のヨガマットをつかって、トレーニングのモチベーションをあげていきましょう!


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制服2

突然ですが、こちらの記事を読んでみてください。

内容としては、千葉県柏市の柏の葉中学校で性別に関係なく制服を選べるようになった、というものです。つまり、男子がスカートでも、女子がズボンでも、履きたいものを自由に履けるようになったのです!


時代の流れとしては当然ともいえますが、学校でLGBTへの対応をはじめたことは大きな一歩だと思います。これを皮切りとして、全国の学校に広がっていくことを望みます。

制服で悩む人がいるという事実

世の中には、制服で悩む人がいるというのも事実です。

スカートなんて履きたくないのに強制されたり、その逆もあったり。それが原因で学校に行きたくなくなる人もいるわけですが、そんなことあっていいはずがありません。

着るものくらい、自由に選べてしかるべきです。

【関連記事】服装によって男女の壁をなくしたい
【関連記事】制服やスーツを、性別によって縛りつけることの愚かさについて
過去にもそういった趣旨の記事を書いています。


実はぼくもスカートを日常的に履いているのですが、そもそもスカートが男性のものと思っていないから、当たり前のように履いています。

だからLGBTとかそういう立場ではないのですが、男性がスカートを履くことを認めてもらうという意味で、主義主張がかぶる部分があります。


とにかく、制服という抑圧、強制で人を縛るべきではないというのがぼくの意見です。多様な選択肢が認められる世界であってほしいから。
それをファッションという視点から考えていきます。

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